×身体と水と記憶



「人間とは、水である」

著者の江本勝さんは、本の中に書いておられます。

賛否両論のこの本が主張している事は、ここでは追求しませんけど、人は水で出来ている。というのは、確かに、とうなずけますね。

わき水を飲んだときの、あの身体にしみ込む感じ。
のどがカラカラの時に飲む、一杯の水。

ごはんを食べないでもしばらくは生きてゆけるけれど、水を飲まないと生きては行けない。

そんな、大切な水。

水道水がとても苦手です。

なぜなら....



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